プラトン立体

プラトンはギリシャの哲学者で
同じ辺の長さの辺をつないでできる立体を
発見して命名しました。

正4面体(火のエレメント) 
正6面体(大地のエレメント)
正8面体(風のエレメント)
正12面体(エーテル)
正20面体(水のエレメント)

・最小限の線でできる立体が火のエレメント(正四面体)

・さいころ型が土(正六面体)

・ひし形っぽい形が風(正八面体)

・20個の正三角形で構成されている風(正二十面体)

左側の男性性とリンクしている形は辺の数が少なく

女性は多い。女性の方が感情などに置いて複雑だからとされています。

生命の木でいうところの

底辺の部分マルクート(王国)

小豆色・オリーブ色・クリーム色・黒で表されています。

これは4大元素のこと。

別の表で見ると地球を意味しています。

ちょっと回り道しましたけれど

地球を象徴するエネルギーは

4大元素 火 土 風 水だといえます。

もちろん大気中に満ちているエーテルは

正十二面体といえますが

まずベースを考えると4大なんじゃないかと思います。

これをオルゴナイトで作って

日々のバランスを調整するのに使うのに

この4つがあれば足ります。

それぞれ東西南北とも通じていて

きっちり配置して

その中で瞑想すると深く入れますし

場所の調整にもなります。

Golden Luxe

手作りの型でオルゴナイトを作っています。形を重視しよりパワフルな物を目指しています。